名称
事業内容
設立
本社
資本金
役員
従業員
技術スタッフ
年間施工高
事業内容
設立
本社
資本金
役員
従業員
技術スタッフ
年間施工高
吉野建設株式会社
木造注文住宅/住宅リフォーム/鉄骨・鉄筋-
コンクリート住宅/アパート/マンション/
商業ビル/ビルリフォーム/店舗リフォーム/
インテリアプランニング/グリーンコーディ-
ネート
昭和58年6月
〒182-0024 東京都調布市布田1-26-12
3,000万円
取締役会長 豊嶋 浩
代表取締役社長 井手籠 重夫
取締役 久埜 明宏
16名
一級建築士 2名
二級建築士 3名
一級建築施工管理士 1名
建築設備士 1名
一級土木施行管理士 1名
宅建取引主任者 3名
8億円
木造注文住宅/住宅リフォーム/鉄骨・鉄筋-
コンクリート住宅/アパート/マンション/
商業ビル/ビルリフォーム/店舗リフォーム/
インテリアプランニング/グリーンコーディ-
ネート
昭和58年6月
〒182-0024 東京都調布市布田1-26-12
3,000万円
取締役会長 豊嶋 浩
代表取締役社長 井手籠 重夫
取締役 久埜 明宏
16名
一級建築士 2名
二級建築士 3名
一級建築施工管理士 1名
建築設備士 1名
一級土木施行管理士 1名
宅建取引主任者 3名
8億円
調布駅北口より徒歩5分です。
吉野建設株式会社のホームページをご覧頂きまして誠に有難う御座います。当社社員スタッフを代表いたしましてご挨拶をさせていただきます。私事で恐縮ですが、私は注文家具の製作会社で20年ほど修行積み、ヨシノ木材工芸と言う注文家具と住まいのリフォームを組み合わせた会社を立ち上げて独立致しました。その後、総合建築業として社名を吉野建設と改名いたしまして現在に至っております。
木材が好きで、住まい作りにも木材を如何に使っていけるか常に考えております。日本の山に人工的に植林した(国土の28パーセントの面積)杉や檜などの木は50年から60年経つと、伐採して次の新しい苗木を植林し、山に太陽のひかりを注ぎ、その恵みが川から海に注いで自然が豊かに循環していきます。輸入材に頼らずに、日本の山に眠っている人工林の木を活用して自然を豊かにしながら住まい作りをしていく必要があります。
人は本物の木に触れるとさすってみたくなります、合板でできた板にはそのようなしぐさは本能的にしないようですね。
当社の住まい作りのポリシーは、リフォームであれ、新築であれ適度な寒さと、適度な暑さ、風の流れのある間取り、できる限り国産の木材と肌に触れる内装材は漆喰や珪藻土を使った仕上げにしたいと考えております。クロスなどの施工にはVOCを引き起こす糊などがわずかですが含まれます。合板などにはさらに多くの科学物質が含まれます、40坪の住宅には1トンの科学のりが使われているというデーターもあるくらいですから、機密性の高い現在の住まいは被爆空間と言っても過言ではないと思います。
当社の新築住宅は、年間20棟を上限に、土台には水やシロアリに強い栗材、構造材は山形県産金山杉を産地直送お届けします。さらに山形県在住の技術の優れた匠の大工さんに当社の社宅に住み込んでもらい技術の産地直送も行っております。室内の壁には稚内(ワッカナイ)珪藻土か、漆喰を採用して、より健康に住んでいただく住まいをお求め安い金額でご提供できるように社員全員で知恵を絞り頑張っております。是非山形県産直住宅のホームページを覗いていただけると嬉しく思います。山形県の木材産出の山や、製材所、加工工場の見学なども行っております。ご家族の住まいを支えてくれる木材の生まれ育った場所も見学しながら住まい作りをご家族で楽しんでいただけるサービスも行っております。
人に優しくて、安心と安全、ハートのある仕事をモットーに、全社員一丸となってサービスに心がけております。
木材が好きで、住まい作りにも木材を如何に使っていけるか常に考えております。日本の山に人工的に植林した(国土の28パーセントの面積)杉や檜などの木は50年から60年経つと、伐採して次の新しい苗木を植林し、山に太陽のひかりを注ぎ、その恵みが川から海に注いで自然が豊かに循環していきます。輸入材に頼らずに、日本の山に眠っている人工林の木を活用して自然を豊かにしながら住まい作りをしていく必要があります。
人は本物の木に触れるとさすってみたくなります、合板でできた板にはそのようなしぐさは本能的にしないようですね。
当社の住まい作りのポリシーは、リフォームであれ、新築であれ適度な寒さと、適度な暑さ、風の流れのある間取り、できる限り国産の木材と肌に触れる内装材は漆喰や珪藻土を使った仕上げにしたいと考えております。クロスなどの施工にはVOCを引き起こす糊などがわずかですが含まれます。合板などにはさらに多くの科学物質が含まれます、40坪の住宅には1トンの科学のりが使われているというデーターもあるくらいですから、機密性の高い現在の住まいは被爆空間と言っても過言ではないと思います。
当社の新築住宅は、年間20棟を上限に、土台には水やシロアリに強い栗材、構造材は山形県産金山杉を産地直送お届けします。さらに山形県在住の技術の優れた匠の大工さんに当社の社宅に住み込んでもらい技術の産地直送も行っております。室内の壁には稚内(ワッカナイ)珪藻土か、漆喰を採用して、より健康に住んでいただく住まいをお求め安い金額でご提供できるように社員全員で知恵を絞り頑張っております。是非山形県産直住宅のホームページを覗いていただけると嬉しく思います。山形県の木材産出の山や、製材所、加工工場の見学なども行っております。ご家族の住まいを支えてくれる木材の生まれ育った場所も見学しながら住まい作りをご家族で楽しんでいただけるサービスも行っております。
人に優しくて、安心と安全、ハートのある仕事をモットーに、全社員一丸となってサービスに心がけております。








